| 社名 | イシモリテクニックス株式会社 |
|---|---|
| 代表 | 代表取締役 石森繁子 |
| 役員 |
専務取締役 三浦俊二郎 常務取締役 法田孝 |
| 所在地 |
〒223-0058 神奈川県横浜市港北区新吉田東3-17-6 |
| TEL | 045-593-1331(代表) |
| FAX | 045-593-1335 |
| URL | http://www.ishimori-tec.co.jp |
| info@ishimori-tec.co.jp | |
| 営業品目 |
精密部品製造 (インサートナット、スペーサー、ネジ、端子、コネクター等) NC旋盤加工・複合旋盤加工 カシメ加工 |
| 資本金 | 1000万 |
| 設立年月日 | 昭和51年 6月 |
| 従業員 | 26名 |
| 主要取引先 |
株式会社マックエイト フジコン株式会社 イワタボルト株式会社 株式会社東京鋲兼 富士セイラ株式会社 株式会社ワールド 他20社 順不同 |
| 取引先銀行 |
三菱東京UFJ銀行 綱島支店 城南信用金庫 荏田支店 静岡中央銀行 中山支店 (株)商工組合中央金庫 横浜支店 順不同 |
| 昭和51年6月 |
横浜市港北区茅ヶ崎町にて、前会長 故石森學が石森製作所創業 主として音響機器・通信機器などの挽部品製造を開始 |
|---|---|
| 昭和52年12月 | 業績向上を計りカシメ部門を開設して営業種目を増やした |
| 昭和54年12月 |
資本金250万円で有限会社石森製作所を設立 法人組織となる |
| 昭和55年5月 | 業務拡大の為工場を港北区新吉田町714-7に移転 |
| 昭和59年2月 |
港北区新吉田町684に第2工場を開設 カシメ部門を分離移転 |
| 昭和62年2月 | 手狭となり、本社工場に隣接地を取得 |
| 昭和62年12月 |
新社屋を増設し設備の拡大を計る 第2工場の業務を本社に収容 |
| 平成2年5月 | 更に隣接地を取得、工場の敷地拡大を達成 |
| 平成3年3月 | 資本金を1000万円に増資 |
| 平成3年5月 | 新敷地内に社屋を増築完成 さらに業務の拡大を計る |
| 平成5年3月 | 設備の拡大の為社屋を増設 |
| 平成5年5月 | 社名をイシモリテクニックス株式会社と改める |
| 平成7年6月 | 更に設備拡大を要するに至り、社屋を拡大 |
| 平成11年9月 | 業務の拡充に伴い設備を拡大 |
| 平成12年9月 | 更に業務拡充の為、生産設備を拡大・社屋増設 |
| 平成20年9月 | 業務拡充の為、CNC自動旋盤などを追加導入・社屋増設 |
| 平成21年11月 | 業務拡充の為、MC精密自動旋盤 STAR SI-12 4台導入(SI-12 計17台) |
| 平成22年6月 | 業務拡充のため、CNC自動旋盤TUGAMI B0125 2台 B0205 1台 導入 |
| 平成22年9月 | 業務拡充のため、CNC自動旋盤STAR SR-10J 2台導入(SR-10J 計8台) |
| 平成22年9月 | 品質保証強化のため、画像選別機2台導入 |











